変形性股関節症で運動・ストレッチは禁止!手術を回避する1つの方法

・変形性股関節症と言われたけど、手術を回避したい。
・股関節が痛いけど、何をすればいいのか分からない。

こんなお悩みを解消します。

45歳 女性の一例

股関節の痛みがつらくて、変形性股関節症と言われた。

手術をせずになんとか良くなりたいと思い、運動・ストレッチ・筋トレ・プールなど試してみた。

頑張りとは裏腹に、股関節の痛みがなかなか良くならない

病院では、湿布と薬を出されたけど、あまり痛みは治らなそうだし。


そんなあなたに、朗報です。
股関節の痛みには、原因があります


痛みの原因を改善しないで、運動・ストレッチ・筋トレ・プール・湿布・薬などをしても、表面的かむしろ症状をこじらせる可能性もあり危険です。

・股関節の痛みと一生付き合いたくない

・変形性股関節症と言われたが手術をせずに良くなりたい

・股関節の運動・ストレッチ・筋トレプールでは変わらなかった

・病院では、湿布と薬だけ出されて、様子見て下さいねと言われた


このようなお悩みを解決して、自由に動けて笑顔で生活できますようお力になりたいです。

股関節のつらい痛みが改善するために知っていただきたいことを、網羅的に書きましたのでしっかりとご覧いただければと思います。

そもそも変形性股関節症ってなに?

【変形性股関節症】と調べると、股関節が変形することで動きにくさと痛みが出るとあります。

早速、これが間違いです。

股関節が変形するから、動きにくさと痛みが出る」のは間違いじゃないと、あなたは思っているかもしれません。

もし、このように思ってしまっていたら最後は手術をするしかないとお悩みかもしれません。

まず、変形性股関節症についての医学的な捉え方を簡単に見ていきましょう。

変形性股関節症の状態

股関節は大腿骨と骨盤からなる関節です。
変形性股関節症は、医学的には以下の2つの状態のと言われます。

変形性股関節症の定義

・股関節の間が狭くなること

・大腿骨と骨盤がすりへり角張ること


病院で変形性股関節症という診断名がつけられますが、レントゲンにより股関節の間が狭くなること・大腿骨と骨盤がすり減り角張ることの2つを確認します。

つまり、痛みの有無は、変形性股関節症という診断には関係がないことが分かります。あくまで、股関節の変形度合いが診断の基準になるのです。

変形性股関節症の4つの病期

変形性股関節症は、変形の進行を4つの時期に分けられます。

この4つの時期は、股関節の間の狭さと大腿骨・骨盤のすりへりの程度により確定されます。

前期→初期→進行期→末期の順で変形の大きさが重症だということを表します。

図を載せたい

変形性股関節症の2つの原因

医学的には、変形性股関節症の原因は、1次性と2次性の2つあると言われます。

先に当院の考えを言いますと、1次性と2次性どちらも変形のきっかけにはなりえますが、根本の原因ではありません

1次性と2次性ではなく、他にしっかりと原因があると考えています。
変形性股関節症に関する変形と痛みの関係については、あとでしっかりと説明しますね。

まず、1次性変形性股関節症と2次性変形性股関節症とは何かをお伝えします。

1次性変形性股関節症とは

1次性変形性股関節症は、原因がよく分からないものと言われます。
原因が分からないけど強いて言えば以下の4つが挙げられます。

1次性変形性股関節症の4つの特徴

・加齢

・体重

・重労働

・筋力低下

なんともありきたりな、誰もが聞いたことありそうな言葉ですよね。

当院の考えでは、基本的に上の4つが根本原因にはなりにくいと考えています。
なぜ、加齢・体重・重労働・筋力低下が変形の根本原因になりにくいのかを次にお伝えします。

1次性変形性股関節症への疑問

疑問をざっくりと列挙しますね。

加齢・体重・重労働・筋力低下が原因とは言えない理由

・具体的に何歳で変形するのか?

→年齢は20〜30代で発症の方も多く、関係ないため。


・体重は何kg以上で変形するのか?

→やせてる方も、標準体重の方も、関係なく羅患しているため。


・重労働は、どのくらいならいいのか?

→具体的には研究がされておらず、なんとなく言われることが多い。


・筋力は、どのくらい低下すると変形してくるのか?

→筋力テストで弱い筋力でも、変形しない人が多い。逆もまた然り。

疑問をざっくりと挙げましたが、以上の質問を真っ正面から、科学的に答えられるお医者さんは、なかなかいません。

変形性股関節症の原因が分からない場合に、加齢・体重・重労働・筋力低下という4つの言葉でごまかされているのです。

確かに、加齢・体重・重労働・筋力低下と言われると、なんとなく納得しやすいといいますか、納得せざるを得ない気持ちになりますよね。

もしあなたが、加齢・体重・重労働・筋力低下が原因だから仕方ないと諦めていたら関係ないことが多いので気にしないでください。

変形性股関節症の原因は、他にありますので。

2次性変形性股関節症とは

2次性変形性股関節症は、原因がもともとあり、その結果に起こることです。
具体的には、2つの原因が2次性の大きな割合を占めています。

2次性変形性股関節症の2つの特徴

・臼蓋形成不全

・先天性股関節脱臼

臼蓋形成不全とは、股関節のはまりが浅いこと

先天性股関節脱臼とは、生まれつき股関節が脱臼していること

この2つが原因で、変形性股関節症が進行してしまい、最後は手術しかないと言われてしまいます。

2次性変形性股関節症の疑問点

日本人の変形性股関節症の8割以上が、2次性変形性股関節症です。

つまり、変形性股関節症と診断されたほとんどの方が2次性です。

では、2次性の原因である先天性股関節脱臼・臼蓋形成不全の2つでは、なぜ痛みが生じるのでしょうか?

2次性変形性股関節症への疑問

・先天性股関節脱臼・臼蓋形成不全があっても、全く痛みがない人もいる。

20代で変形する人もいれば、40代で変形する人もいるが、なぜか説明できない。

・先天性股関節脱臼と変形・痛みまでのつながりは、詳細に説明をされることがない。

・先天性股関節脱臼・臼蓋形成不全は、赤ちゃんの時になるが、しばらく問題がないのはなぜ?

病院や治療院からは、先天性股関節脱臼・臼蓋形成不全では、“股関節への負担がかかりやすくて炎症をおこしやすい”というような大雑把に説明をされることが多いです。

まるで、先天性股関節脱臼・臼蓋形成不全だともう仕方ないからと言われているような気持ちになります。

実際は、先天性股関節脱臼・臼蓋形成不全があっても、根本の原因を改善することで負担を分散させられます

つまり、変形性股関節症は、予防も改善も出来ることが多いのです。
先天性股関節脱臼・臼蓋形成不全があっても諦める必要がないことは確信しています。

変形性股関節症の変形と痛みの関係

変形性股関節症の根本の原因は、1次性と2次性ではないと考えていることをお伝えしました。
根本の原因をはっきりさせる上で、変形性股関節症における変形と痛みの関係を見ていく必要があります。

レントゲン画像で股関節の変形がみつかると、変形性股関節症と診断されます。
最初にお伝えしましたが、医学的に言われる変形性股関節症の状態や病期には、痛みは出てきません

実際に、痛みと変形の関係はあるのかをお伝えします。

変形すると痛くなるは古い考え方

・変形してるから痛いって、お医者さんに言われたわよ。
・変形と痛みはセットだと思ってたけど、どうなの?

         これは、矛盾が多く、間違えもあります。

股関節の痛みがつらくて病院に行くと、変形性股関節症と診断される。
そして医師からは、変形があるから痛みが出てるんだね。と言われます。

しかし、この考え方は矛盾が多いため、古いものとなりつつあります。

変形があるから痛みが出てるとは言えない理由

・変形の大きさと痛みの強さが関係ないため

・レントゲン画像では変わりなくても、痛みは変化するため

・手術をしても痛みが取れないことや再び痛みが出ることが多いため

結局は、変形と痛みは関係していないことが多く、痛みの原因はまた別にあります

では、最新の考え方をお伝えします。

“痛くなると変形する”が最新の考え方

痛みがあるから、変形してくるのです。

例えば、歩いて足をつく時に股関節に痛みがきたら、痛みを避けるように腰を引いて歩いてしまうことがあります。

痛みが出続けると、痛みを避けるために動き方が変わり、痛みが出ている周りの筋肉も守るように硬くなってくれます。

そして、最後は変形して守ろうとしてくれます
つまり、変形はあくまで痛みから身体を守ろうと頑張って対応してくれた結果といえます。

古い考え方  : 変形 → 痛み

新しい考え方 : 痛み → 変形

痛みというのはそれだけ不快な影響を与えるもので、結果として変形に繋がるのです。
これが、当院の考えですが、最新の考え方のため研究はされていないかと思います。

股関節の痛みの根本原因

変形性股関節症と言われたあなたは、加齢・体重・筋力低下が原因の1次性臼蓋形成不全・先天性股関節脱臼が原因の2次性が原因だと思っていたかもしれません。

しかし、それは根本原因にはならないとお伝えしました。

さらに、変形したから痛みが強くなることはなくて、痛みが出るから変形するという因果関係があることを、先ほどお伝えしました。

痛みの原因があれば、その原因が変形性股関節症の根本原因といえます。

【最新の考え】変形までの経過

①根本原因


②痛み


③加齢・体重・筋力低下・臼蓋形成不全・先天性股関節脱臼で痛み増悪


④変形


⑤変形性股関節症の状態

近年、医学の進歩から①根本原因が分かってきたので、次にお伝えします。

股関節の痛みの根本原因は関節の動き

変形の結果として手術をすることを考えると、手術を回避する方法は、変形する根本を改善することです。

変形の原因は、痛みがあるとお伝えしました。
そして、痛みの根本原因は、関節の動きにくさです。

関節の動きを痛みの根本原因といえる理由は、関節の動きが良くなると痛みが改善するという即効性効果あるためです。

関節の動きと言っても、一般的に想像する関節の動きとは大きく異なることが多いので、しっかりと説明しますね。

3つの関節の動きが股関節の痛みを出す

・関節の動きにくさが、痛み・変形の根本原因なのね!
・でも、関節の動きってなに?ある程度は動いてるけど。

ここで言う関節の動きは、自身では確認しにくい部位で、どのような部分のことかしっかりとお伝えします。

股関節の痛みがあり変形性股関節症と言われた方はみなさま(ほぼ全員)、3つの関節の動きが悪くなっています。

変形性股関節症で痛みが出ている方の問題

・腰(腰椎の間の関節)

・骨盤(仙腸関節・腰仙関節)

・股関節(寛骨と大腿骨の関節)

股関節(寛骨大腿関節)・骨盤(仙腸関節・腰仙関節)・腰(腰椎椎間関節)の関節の動きが軌道の通りにしっかりと動くことは、股関節の痛みから解放されることの根本からの改善といえます。

・ラジオ体操を毎日やってるけど、痛み治らないわよ。
・体操とかストレッチでも関節は動くでしょ。

根本原因の関節は、ラジオ体操をはじめとした体操・ストレッチでは動きません

関節の動きが大切だと聞いて、

「あ〜関節の動きね。毎朝ラジオ体操をしてるから大丈夫だわ。」
「関節を動かすために毎日10分ストレッチを頑張ってるからね。」

と思われたあなたは、要注意です。


股関節の痛みの原因を改善するための関節の動きラジオ体操やストレッチなどの運動による関節の動きとは、全くの別物です。

この2つは全く異なり、アプローチ方法も変わってしまい、効果も出ないか悪化する可能性もあるため、もう少し細かく説明します。

関節の動きは2種類に分けられる

・自動の動き

・他動の動き


これだけでは、なんのことか分からないですよね。

ざっくりいうと、自動の動きとは自分自身で動くことで、他動の動きとは他者から動かされることです。

具体的な場面関節の特徴効果
自動の動きストレッチ・体操全身の関節が一緒に動く健康促進
他動の動き他者からの施術一つずつ関節を動かせる痛みの改善
自動の動きと他動の動きの特徴


股関節の痛みを伴う変形性股関節症のあなたは、改善する順番があります。

股関節の痛みが改善する流れ

関節の動きにくさ


他動の動き(施術)


痛み軽減


股関節の動き拡大


筋肉の状態が改善


自動の動き(ストレッチ・体操)


健康促進・維持


以上の流れで改善していきます。

つまり、他動の動きを改善せずに痛みが残っている時に、自動の動きのストレッチ・体操・筋トレを行うのは順番がめちゃくちゃなのです。

自動の動きは痛みを悪化させる場合がある

自動の動きは、ストレッチ・体操・筋トレなどのような自分自身で動くこととお伝えしました。

健康促進や予防として痛みがないときに行うことはおすすめです。
しかし、あなたが股関節の痛みが強いならば絶対に中止するべきです。

理由は、他動の動きとは違い、自動の動きでは筋肉を含めた関節周りの組織を使ってしまうためです。


痛みの根本原因は、関節の動きが悪いことだとお伝えしました。
この時の関節の動きとは、筋肉・靭帯・関節包の中の軌道のことです。

自動の動きでは、筋肉をはじめ、靭帯・関節包・脂肪・皮膚などの組織の影響もあるため、純粋な関節の軌道を出すことが出来ません。

変形性股関節症で股関節の痛みが出ている時は、関節の動きが悪くなり、守るようにして筋肉も硬くなって、結果として痛みが出ていることが多いです。

つまり、関節の動きが悪いので、筋肉は硬くなることで頑張ってくれています

筋肉が頑張り過ぎの状態の時に、自動の動きのストレッチ・体操・筋トレを行うことで筋肉はもっと頑張らなければならなくなり、悪化する可能性もあるのです。

変形性股関節症といわれて股関節の痛みに悩まされているあなたは、頑張って自動の動きであるストレッチ・体操・筋トレを続けてきたかもしれません。

痛みがなかなか良くならない原因もそこにあるため、勇気だして中止してみてください。

中止することは勇気がいりますが、痛みは確実に改善しやすくなります。

手術を回避するたった1つの方法

手術という外科的な治療手段は、考えられるあらゆる治療をしたけど、もうどうすることも出来ない時の最終手段です。

つまり、最終手段の最後の砦というイメージなので、簡単に手術をすることはあり得ません。

変形性股関節症では、重度の変形により股関節の動きが全く出なくなってしまうと最終手段で手術の選択肢が出てきます。

しかし、股関節の痛みで手術というのはちょっとお待ち下さい。
手術を回避するには、股関節の痛みを取って楽に生活が出来れば大丈夫です。

以下の流れをご覧下さい。

変形性股関節症で手術をする流れ

関節の動き(腰・骨盤・股関節)


痛み


加齢・体重・筋力低下・臼蓋形成不全・先天性股関節脱臼で痛み増悪


変形


変形性股関節症の状態


手術


根本原因である関節の動きを改善してもらっていないで、手術をお考えのあなたは早過ぎます。

関節の動きを改善することが、手術を回避できる唯一の手段になるのです。

関節の動きで股関節の痛みから解放される

根本原因の関節の動きにくさに対しては、他動の動きによって改善する必要があることをお伝えしました。

股関節(寛骨大腿関節)・骨盤(仙腸関節・腰仙関節)・腰(腰椎椎間関節)の3つの関節が正しく動けば、股関節の痛みが改善します。

股関節の痛みが良くなると、守るように硬くなってくれていた筋肉に柔軟性が出てきます。
結果として、自然と股関節の動きの幅が広がり楽に生活ができるようになります。

わたしに担当させて頂いた変形性股関節症の方々には、施術で他動の動きと呼ばれる関節の動きが大切なんて聞いたこともなかったと驚かれることが多いです。

ふたば整体院アロマで「関節リセット」

どのような他動の動きが必要で、どのくらい関節の動きが出て、どのように改善するのかを、具体的にお伝えします。

まさに「関節リセット」と言えるような、当院の考えと施術方法です。
医学的な知識・技術に基づいていますので、しっかりと効果を出せることを自負しております。

股関節の動きを改善するための流れ

股関節の痛みの根本原因は、関節の動きで腰・骨盤・股関節にあると説明しました。
股関節は125°〜133°曲がるといわれます(参考:井樋,吉川,津村,2017,標準整形外科学,第13版、原,吉尾,2016,脳卒中理学療法の理論と技術)。

足を曲げて膝を胸に近づけていくと、通常は125°〜133°の角度になるということです。

股関節の痛みを伴う変形性股関節症の方は、60°〜100°の角度が多いです。

正常の角度と比べるとざっくり30°〜60°くらい足りていませんよね。

ここで、多くの場合が、ストレッチ・体操・筋トレをすると悪化する可能性が高いので注意が必要です。
まずは、根本の関節の動きを良くしなければなりません。

最速で改善するための流れ

関節の動き(腰・骨盤・股関節)を改善


痛み軽減


関節の動く範囲拡大


ストレッチ・体操・筋トレ


健康促進・予防

関節の動きを改善しないで、いきなりストレッチ・体操・筋トレをすることが飛んでいるかが分かったかと思います。

次は、根本の原因である関節の動きについて、細かくお伝えします。

関節リセットで痛みを改善

先ほどお伝えした股関節の曲がる角度を表に書きます。

正常の場合変形性股関節症
曲がる角度125°〜133°60°〜100°
股関節の屈曲する角度

ストレッチ・体操・筋トレでは、上の股関節の曲がる角度だけ把握していれば問題ありません。

しかし、実際に関節の動きを良くする為には、一つ一つの関節の動き・角度を把握する必要があります。

寛骨大腿
関節
もも付け根の
軟部組織
腰仙
関節
仙腸
関節
腰椎椎間
関節
股関節の角度70°23° 
17°
3〜5mm20°
股関節の屈曲する角度の内訳

当院では、股関節と言っても寛骨大腿関節・腰仙関節・仙腸関節・腰椎椎間関節のどこで動きにくさが出ているのかを検査して施術します。

例えば、股関節の痛みで受診された方が変形性股関節症と言われたとします。

その方の股関節は、80°しか曲がりません。
これは、正常よりざっくりと50°の角度が足りない状態です。

この50°の角度は、寛骨大腿関節・腰仙関節・仙腸関節・腰椎椎間関節のどこで足りていないのかを検査して施術することが、根本原因へのアプローチとなります。

このアプローチが股関節痛を改善するためにも、変形性股関節症の手術を回避するためにも、当院で行えるたった1つの方法だと考えています。

やはり、歩き方や股関節の曲がりにくさが同じようにみえても、細かく確認すると、腰仙関節に問題がある方もいれば腰椎椎間関節に問題がある方もいます。

一人一人、原因が違うため、あなたの関節をしっかりと確認することで根本からの改善に繋げましょう。

ふたば整体院アロマは股関節の痛みに強い

ふたば整体院アロマは、AKA(関節運動学的アプローチ)を宇都宮市で唯一取り入れて施術をしています。

先ほどお伝えした、変形性股関節症の元凶になる寛骨大腿関節・腰仙関節・仙腸関節・腰椎椎間関節の動きはもちろん、全身を網羅的に施術できます

しっかりと元凶を改善して、痛みを改善させます。
そして、痛みが再発しないためのアドバイスまで徹底させていただきます。

股関節の痛みでお悩みのあなたを救いたいという気持ちでお待ちしております。

まとめ

最後までお読みいただきありがとうございます。

股関節の痛みに悩むあなたが、当記事を読んで希望を持っていただけると幸いです。

変形性股関節症と診断されても、まだ間に合います。
あなたの股関節が痛い原因を改善できると、生活での動きも変わり、諦めかけていた旅行やスポーツも再開できることが多いです。

間違った情報によって、なかなか改善しない習慣を捨てて、良くなる流れを作っていきましょう。

当院は、変形性股関節症と診断されて股関節の痛みでつらい思いをされるあなたのお力になれることを確信しております。

まずは、あなたを救えますよう準備しておりますので、よろしくお願い致します。

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